森へつづく小径

本編に入る前の小径として、

noteで短い文章や詩を

綴っています。

AI時代の創作、共鳴、源泉、

創作者の来歴、

言葉になる前の気配について、

静かにおいていく場所です。

▶ note 『 森へつづく小径 』